
歯科の学術認定制度の中で最も厳しい認定制度といわれている日本咬合学会の認定医を毎年更新しております。


インプラントは非常に難しい治療です。高い技術を要しますし、経験の中からでしか学べないこともたくさんあります。 私はこれまで、日本中のだれよりも熱心に、だれよりも強い気持ちで、この分野の勉強をしてきたといえる自負があります。
世間一般の感覚でいえば、そろそろ第二の人生をはじめてもいい年齢なのかもしれません。 しかし、私にはまだまだやらなければならないことがあります。インプラント治療のすばらしさを一人でも多くの方に知っていただき、これで人生が変わることを実感していただきたいのです。 そのために、これからもうしばらくの間、この治療に、全力で情熱を注いでいこうと思います。






