日本咬合学会の指導技工士

日本咬合学会の指導技工士

東海林歯科には、日本咬合学会認定の歯科技工士がいます。 技工士は、インプラント治療でもっとも大切な「正しい噛み合わせ」のための上部構造(人工の歯)を作製しています。 一般に、インプラント治療を専門にしている歯科医院でも、この上部構造の作製は外部に委託する場合がほとんどですが、東海林歯科では、よりスピーディかつより質の高い治療と患者様サービスを追求するため、院内ラボ(人工の歯や歯茎の部分などを患者様一人ひとりにあわせて作製するための工房)を設け、数名の歯科技工士が常駐しています。

日本咬合学会学術大会にて最優秀賞を受賞

日本咬合学会学術大会にて最優秀賞を受賞

鈴木俊弘技工士は2007年日本咬合学会学術大会 咀嚼技工コンテストで最優秀賞を受賞した、いわば日本一ともいえる超一流の技術を誇る歯科技工士です。 超一流の技術、より質の高い治療・サービスをご提供していくにあたり、患者様には若干の追加費用を負担していただくことをご了承くださいませ。

>> 詳しくはインプラントの費用ページへ

※日本咬合学会認定 鈴木俊弘技工士(2007年日本咬合学会学術大会 咀嚼技工コンテスト最優秀賞受賞)が作製する場合は特別料金とさせていただきます。

咀嚼・噛み合わせの重要性について動画で解説